カテゴリ:日常( 61 )

 

忘却の岬、というわけでもないのですが

4ヵ月も放置してしまったよ・・・

ええ、返す言葉もございませんよ、はい・・・。


そうそう(と言い訳がましく)、前回の記事についてなんですが、三津田信三の講談社文庫の背表紙は紫でしたね~。って、今更ですね・・・。


・・・そうそう(とまたも言い訳がましく)、安楽椅子探偵、観ましたよ~推理しましたよ~投稿しましたよ~。

調子こいてだらだらと推理のプロセスを書いていたら2000文字突破・・・うう、どうやって既定の400文字程度に抑えろっていうんだよう・・・。
もうそれそれは苦しいもんでござんした。ここの説明も切り捨て、あそこの論拠も割愛し、なるべく文字数の少ない表現に書き換え・・・。

・・・・・・結果、憶測ばかりの解答になってしまった感もあり。


そんなわけでやや不完全燃焼だったので、心行くまで推理過程を書いてみることに。
気づくと3500文字突破・・・フフ、多けりゃいいってもんじゃないんですけどね。

まあ、何だかんだと言いながらも自分の推理にはそれなりの期待を込めていたりして・・・。せめて犯人だけでも当たっててほしいよ。


そして最後だけど、今更だけど、スキンを秋仕様にしてみたよ・・・・・・。
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  by we_2006 | 2008-10-05 23:44 | 日常

おや?

河出書房新社から出る予定の「道化の町」ってどこかで聞いた憶えがあるな・・・。
ナイオ・マーシュは「道化の死」だし。


などと思っていたら、先日読み終えたばかりの「山口雅也の本格ミステリ・アンソロジー」に収録されていた作品にあるではないですか!
ジェイムズ・パウエルの「道化の町」が。


どうやらこの作品を含むジェイムズ・パウエルの短編集が森英俊:編で出る、ということらしいのです。


ふーん、へ〜、ほほう。


という感想しか思い浮かばない(愚)
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  by we_2006 | 2008-02-22 14:37 | 日常

ジャスト1ヶ月振り、すなわち今月初の

投稿です。

研究方面の忙しさは、とりあえず一段落ついたので、本当に久方ぶりの投稿でございます。

といってもやはりネタがない・・・。

ので、最近のミステリ注目作などぽつぽつと。


まずは来月の文庫。私的な注目作は

「キマイラの新しい城」 殊能将之 講談社文庫
「ドアの向こう側」 二階堂黎人 講談社文庫
「紅楼夢の殺人」 芦辺拓 文春文庫

特に「紅楼夢の殺人」は、叢書「本格ミステリマスターズ」の中で、歌野晶午氏の「葉桜~」に続いて個人的に大いに期待している作品。


次は講談社ノベルスのミステリ復刊企画。
復刊される12作のうち、なぜか5作は文庫で持っている私(もちろんすべて古本ですが)
それ以外だと、辻真先氏の「急行エトロフ殺人事件」と都筑道夫氏の「新顎十郎捕物帖」が気になりますねぇ。


最後は単行本。二階堂黎人氏のウェブ日記「恒星日誌」によると、今月刊行の大作2作:西澤保彦氏の「収穫祭」、柄刀一氏の「密室キングダム」は、「歌野さんの作品と、三津田さんの『首無の如き祟るもの』と合わせて、四つどもえの戦いになりそう」だそうで。「歌野さんの作品」というのは、「密室殺人ゲーム王手飛車取り」のことですかね?
「収穫祭」と「密室キングダム」は、確かそれぞれ自身最長の作品だったはず。


とまあ、こんなところでしょうか・・・。


あ、あと梅雨明けしたので、スキンを夏っぽくしてみました。

今年の暑さは平年並みで、当初予想されていた猛暑にはならないとか。
でも平年並みでこの暑さかよ、と思う北国育ちの私。

夏は辛うござんす。
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  by we_2006 | 2007-07-27 17:16 | 日常

密室講義をやめることにしました。

同じ地雷バトンを3度も踏んでしまった。

マイミクの灯さんの地雷バトン。
マイミクの灯さんの地雷バトンを踏んだマイミクのこたまさんの地雷バトン。
マイミクの灯さんの地雷バトンを踏んだマイミクのこたまさんの地雷バトンを踏んだマイミクのアクロさんの地雷バトン。

この場合、どの地雷バトンとして受け取ったら良いのでしょうか?

構図としては以下のようになりますね。

灯さん→私
灯さん→こたまさん→私
灯さん→こたまさん→アクロさん→私

状態遷移として考えると、初期状態を含むすべての状態から状態「私」に終端することが分かります(何を言っているんだ私は)

ちょうどネタもなかったところなので(それはいつものこと)、マイミクの方々から頂いたこのバトンをやることにいたしましょう。

でも私は他人に地雷バトンをやらせるのは好きではないので、勝手に改変します。


:任意バトン:
見た人は忙しくてもやる事ができる。忙しくなくてもやる事ができる。やめる事もできる。
タイトルを「学校(仕事&趣味)を辞める(止める)ことにしました」に設定する事。設定しなくてもよい。
任意バトンです。
▼見たらすぐやってもいい。1年後でもいい。100年後でもいい。1週間前でもいい。そんなバトン←これ重要ではない
※見た人必ずやる事。って思ってる人は必ずやる事。
マイミク様は足跡をつけた瞬間に『見た』と判断されます。だからといって何かやれというわけではありません。私が『見た』と判断するだけです。

●HN
We または 微小面積ΔS

●職業
なんかこう色々と考える仕事

●病気
数え切れるほどあります。

●性格
自由度(n1, n2)のF分布のような性格をしています。

●口癖
「えーと」「まぁ、」「はい」「うーん、どうだろう」「・・・・・・」

●兄弟
an older sister

●好きなもの
[色]
新潮文庫・伊坂幸太郎の背表紙の色
講談社文庫・麻耶雄嵩の背表紙の色
光文社文庫・吉村達也の背表紙の色
文春文庫・柴田よしきの背表紙の色

[番号]
3 11 13 19 23 29 と 4294967296

[動物]
雑種犬、雑種猫

[飲み物]


[本]
文庫

[花]
水仙

●携帯は何?
通話ができてメールが打てるやつ

●コンピューターから離れられる?
数kmの距離は取れるかと。

●殴り合いの喧嘩したことある?
見たことはある

●犯罪犯したことある?
ない。と思う。

●お水/ホストに見間違えられたことある?
ない。と思う。

●嘘ついたことある?
off course

●友達とキスした事ある?
ない

●誰かの心をもてあそんだことある?
自分で自分の心をもてあそんだことはある。

●人を利用したことある?
人を利用しない人などいないのでは?

●使われたことは?
使われたことがない人などいないのでは?

●髪染めてる?
今は髪に黒い色素があり、次第にそれは白に変わっていくだろう

●髪の毛巻いてる?
寝起きの直後は、それによく似た状態になることがある

●タトゥーしてる?
タトゥーしている人の話は聞いたことがある

●ピアス空けてる?
ピアスあけてる人は見たことがある

●カンニングしたことある?
ない

●お酒飲む?
飲まない。飲めない。
「飲んだら飲むな、飲むなら飲むな」がモットー

●ジェットコースター好き?
最近は乗っていないが、好きだった

●どこかに引っ越し出来たらなぁ~と思う?
いいや

●もっとピアスあけたい?
もっとピアスをあけたそうにしている人は見たことがある

●掃除好き?
キライデハナーイ

●丸文字?どんな筆記?
解読困難

●ウェブカメラ持ってる?
持ってない

●運転の仕方知ってる?
ハンドルを両手で握る。
サドルに座り、ペダルに足をかける。
ペダルを両足でこぐ。
前方に人がいたら鈴で注意を促す。
夜はライトをつけましょう。

●拳銃を手にした事ある?
引き金をひくと水が出てくるものは手にした事がある(今も実家にあるはずだ)

●今現在

[着てる服]
上:ジグソーパズルの柄のTシャツ
下:黒ジャージ

[今のテイスト]
無味

[したい事]
いろいろ

[聞いてるCD]
MD

[一番最後に読んだ本]
土屋賢二 「ソクラテスの口説き方」

[一番最近見た映画]
ええと・・・、昨日のシュレック2?

[一番最後に食べたもの]
ロッテチョコパイ

[一番最後に電話で喋った人]
たぶん実家の親。

●初恋覚えてる?
はい。

●まだ好き?
いいえ。

●新聞読む?
シンブントッテナーイ

●奇跡を信じる?
奇跡は主観的確率では最大0.5まで引き上げることができると思う(全事象の数を2つにすればよいから)
奇跡じゃなくて軌跡には興味があります

●成績いい?
犬に比べたらよい
東大の人と比べたら悪い

●帽子かぶる?
最近はかぶらない

●自己嫌悪する?
常に

●何かに依存してる?
しているかもしれない

●何か集めてる?
ミステリ文庫本

●身近に感じれる友達はいる?
いる

●親友はいる?
親友の定義による

●自分の字好き?
嫌い

●自分のこと

[よく物思いにふける?]
常に

[自分は性格悪いと思う?]
たまに

[嫌味っぽい?]
多少

[天使]
1%

[悪魔]
1%

[よく喋る?]
相手による

[見た目気にする?]
相手による。程度による。

[一目惚れって信じる?]
ヒトメボレは美味しい

[ビビビ!を信じる?]
ねずみ男なんですか?

[思わせ振りは激しい?]
それは他人の判断に任せよう

[シャイすぎて一歩踏み出せない?]
3歩進んで3歩下がるタイプ

●あなたの性格を一言で
メランコリー親和型

●薄い顔?濃い顔?
定義による

●背はいくつ?
169.8cm

●自分の体で嫌いな所は?


●アダ名は?
特になし

●異性の好きな髪型は?
特にこだわらない

●背は何センチ~何センチが好き?
0.1cm~300cm

●趣味は?
本屋巡り、読書、音楽鑑賞、文庫

●特技は?
不安になること

●マイミクで会いたい人は?
アクロさん、こたまさん、JOKERさん、灯さん(五十音順)

●寂しいと思うときは?
実家の犬に無視されたとき

●あなたが一番したい事は?
ミステリ(長編)を読む

●喧嘩した時自分から謝れる?
と、思うよ

●男女に友情は有り?
と、思うよ

●理想を5つ
合理的
客観的
実質的
本格的
悠々自適

●理想の人に出逢ってますか?
これからまだ先のことは分からぬ故、何とも・・・

●恋愛と結婚は別ですか?
語義が違うので別だと思う

●バトンを回してきたあの人…正直この人は?
芯がお強いあの人と
虫とともに非日常を送っておられるあの人と
名実ともにマスターなあの人
バトンいただきました。ありがとうございます。

●マイミクであなたを一番理解している人は誰ですか?
あじしぉさんとtoshi0123さん?リアルで会っているから。


意外に長かった・・・・・・。
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  by we_2006 | 2007-06-27 20:17 | 日常

~賛江☆

先日、某古書チェーン店であるミステリを買ったのです(敢えて作品名は伏せます)。

そこの扉(一番始めのページ)の上の部分に、ボールペンでこう書かれてありました。


○○ ○○さんへ


○のところには見知らぬ名前が書かれてありました。
「さんへ」とあるので、贈呈本でしょうか?もしかして著者のサインとか・・・。


膨らむ妄想。


しかし、どこかで読んだ、こんなエピソードが頭をよぎる。


「図書館でミステリを借りました。ページをめくってみると最初のページに落書きがしてありました。そこにはこのミステリの犯人の名が・・・・・・」


ヒイィィィィィ (´д`)


想像するだに恐ろしい・・・。

もしかして、この本に書かれてある名前も犯人の名か?


恐る恐る登場人物表を見てみる。


扉に書かれてある名前はない。


良かった・・・。私の思い過ごしだったか。やっぱり贈呈本か何かの名残りだよね。



そう思おうとした瞬間、新たな疑惑が去来する。

もしかしたら、登場人物表には犯人の名は記されていないのではないか?
そしてやっぱり扉には真犯人の名が書かれてあるのではないか?
だって、この作品は、「その手」の作品で評価されているミステリだから・・・・・・。


ノオォォォォォ (´д`)


読み終わるまで真相は分かりません。
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  by we_2006 | 2007-05-30 23:53 | 日常

乱歩賞と推協賞

いつの間にか、今年の江戸川乱歩賞と日本推理作家協会賞が決まっていたらしい。(5月14日頃?)
というか発表の時期を知らなかっただけなんですがね。


乱歩賞は

「沈底魚」 曽根圭介


推協賞は

長編及び連作短編集部門 「赤朽葉家の伝説」 桜庭一樹
評論その他の部門 「私のハードボイルド」 小鷹信光
評論その他の部門 「論理の蜘蛛の巣の中で」 巽昌幸

各方面で傑作と評判の桜庭一樹氏の「赤朽葉家の伝説」が推理作家協会賞に輝きました。
凄いですねぇ。いきなり日本のミステリー文学賞の最高峰を獲ってしまうとは。

どうでもいい話ですが、最近になって、桜庭一樹は女性だということを知った私。
ずっと男性だと思っていた・・・。
有川浩もずっと男性だと思っていた・・・。
柴田よしきが女性だと知って驚愕(誇張)していた頃が懐かしい・・・。

本当にどうでも良いお話でしたが。


それと気になるのは、本格ミステリ大賞とのダブル受賞を果たした巽昌幸氏の「論理の蜘蛛の巣の中で」。

ふと思ったのが、今まで推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブルで受賞した作品はいくつあっただろうか、ということ。

ということでちょっと調べてみました。

ダブル受賞を果たしたのは

2002年 山田正紀 「ミステリ・オペラ」
2004年 歌野晶午 「葉桜の季節に君を想うということ」
2004年 千街晶之 「水面の星座 水底の宝石」
2007年 巽昌幸 「論理の蜘蛛の巣の中で」

の4作。

本格ミステリ大賞が始まってまだ7年ということを考えると、結構多いような気もします。

以上、「速報」というには遅すぎる情報と、どうでもよい雑感と、だからどうした的な分析でした。
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  by we_2006 | 2007-05-19 17:47 | 日常

投稿しておけるときにはしておこう

というわけで、1日おいてまた投稿。

霞流一氏や篠田真由美氏のウェブ日記などにも書かれていたように、第7回本格ミステリ大賞が決定したようです。

受賞作は、

小説部門 : 「シャドウ」 道尾秀介
評論・研究部門 : 「論理の蜘蛛の巣の中で」 巽昌幸


やっぱり去年は“道尾秀介の年”(「2007 本格ミステリ・ベスト10」国内本格ミステリ・ランキングレヴューより)だったようです。

今年は一体どんな活躍をしてくれるのでしょうか?(氏の著作、1冊も読んでない私が言うのもナンですが)
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  by we_2006 | 2007-05-12 21:26 | 日常

読書はしてますよ

という言い訳から入ってしまったが、書いてしまったものは仕方がないので、そのままにしておく(愚)


4月は新学期。私も大学生活ン年目ということで、いよいよ佳境に入りつつあります。
・・・まあ、とどのつまりは、忙しくなるということ。

本家サイトの方は、気が向いたときにボチボチ、チマチマ更新していますが、このブログの方の更新は最近滞り気味・・・。
毎日書く気力もないし、いっそのこと週一にフィックスしてしまおうか、とも考えています。

うーん・・・、でもミステリを読めば、感想文として必然的にネタは出来るんですけどね・・・。

それがなかなか読み進めていないのが現状。小説じゃなくて、別分野の本は読んでいるんですが・・・。
最近は評論とか、雑誌とか、ムックとかを繰り返し拾い読み。小説よりは気軽に読める気がするんですよ。


だから、ミステリ読書は滞ってますが、読書はしてますよ。

という言い訳でこの記事が終ってしまいそうになるが、ネタがもうないので、そのまま終わらせることにする(愚)


同じ言い訳で始まり、同じ言い訳で終わる・・・・・・。

はて、私は何を書こうとしていたんだっけ?
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  by we_2006 | 2007-03-28 20:28 | 日常

1周年だった・・・

ブログを1週間以上もサボってしまった現在、重要なことに気づきました。

昨日の3月20日で、このブログ及び本家のサイト「本格ミステリびぎなーず」がサイト開設1周年を迎えたということ。

とりあえず祝。

・・・なんですが、せめて当日にこの記事を書きたかったですね。ちょっとだけ後悔。


ということで、春も近づいてきていることだし、春っぽいスキンに変更することにしました。

このスキンは、ブログを開設したときに最初に設定したスキンでした。なつかしいです。
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  by we_2006 | 2007-03-21 14:24 | 日常

フェアと見せかけてフェアー

今、割と自宅の近くにある某書店では、「森博嗣」フェアーをやっている。

S&M・Vシリーズはもちろんのこと、四季シリーズも、最新のGシリーズも(ノベルスで)、短編集も、エッセイも、絵本(単行本と文庫を揃えている)も、新書も、ウエブ日記本も、鉄道模型の本も、その他ノン・シリーズetc・・・。まさに森作品すべてを網羅する勢い。軽く数えただけでも70は超えていました。

しかも、「スカイ・クロラ」シリーズに至っては、単行本・ノベルス・文庫すべてが揃っているという念の入れ様。

改めて森氏の作品の多さには圧倒されますが、それ以上に普通規模の書店で、一作家の作品をこれだけ揃えてコーナーを作るとは、書店側も気合いが入ってますねぇ。
まあ、森博嗣は人気作家なので、売れやすいとは思うのですが。

もしこの規模の書店で、芦辺拓フェアーとか、小森健太朗フェアーとか、麻耶雄嵩フェアーとかをやってたら確実に冒険になりますね(笑)
私だったら大喜びですけど。

でもまず何よりも、創元推理文庫の常設棚を作ってほしいよ、個人的には。
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  by we_2006 | 2007-03-13 16:06 | 日常

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